ナチュラルビジョンのアイレーシック

あなたは現在、どのような生活を送っているのでしょうか。レーシックの治療をした後は、どのような生活を望んでいるのでしょうか。毎日パソコンに向かって仕事をしている方もいると思います。昼間に運転する仕事をしている方もいます。とにかく遠くが見えるようになりたいと思っている方もいます。近くも遠くもバランスよく見ることができたらいいのに…というように現在のライフスタイルやレーシックの治療をうけた後に望んでいる視力は、一人ひとり異なると思います。

ナチュラルビジョンでは、世界中のトップクラスの治療経験(3万5千症例)を持っている院長がが、適応検査での「診察」から「手術プラン」の作成をおこなっています。また、「手術」までの一連の治療を一貫して行うことによって、患者さんのライフスタイルに合わせた最適なアイレーシック(iLASIK)を提供しています。レーシックは、一生に一度しか受けない手術だと思います。

しかも大切な“眼”を手術するための治療です。「最高の治療を提供するためにはどうすればよいのだろうか?」ということを突き詰めてきた結果、現在の治療方法に行きついたそうです。ナチュラルビジョン高輪クリニックでは、適応検査の「診察」で患者さんの普段のライフスタイルや要望をカウンセリングして検査の結果を踏まえてから、お客さまに最適なアイレーシック(iLASIK)の「手術プラン」を作成しています。

レーシックで失敗しないために 新着情報

レーシックについてご紹介します。レーシック「Laser in situ Keratomileusis」の略称で、キリシャ語で「Keratos」は角膜、「Mikeusis」は修正するという意味です。このレーシックを直訳すると、「レーザーで角膜を調整する」ということになります。実際のレーシックも、視力を矯正するためにレーザーを使用する治療方法です。メガネやコンタクトレンズに代わる、第3の視力矯正法として最近では注目を浴びています。

手術の時間は両眼で15~20分ですが、その内レーザーの照射時間は数十秒程度です。そして、最先端の医療技術といわれています。手術と言っても、ほとんどの専門病院で日帰り手術ができます。そして、両眼・片眼どちらでも手術が可能です。近視や遠視とは、眼に入る光の屈折異常によって焦点が合わないピンボケしている状態のことです。メガネやコンタクトレンズはレンズを使用して、光の屈折を修正して焦点を合わせるため見えるようになります。

それに対してレーシックは、眼の角膜を切開して、めっくた部分にレーザーを照射することで、屈折を変えて焦点を合わせます。メガネやコンタクトレンズのように、眼に何かを装着するのではなくて、レーシックは、眼自体を矯正することで、裸眼での視力を回復させることができます。レーシックは、眼に直接レーザーを当てることから、受けてみたいけれど、心配や不安、そして疑問などがある人は多いです。しかし、正しく理解して治療をきちんと行えば、安全性が高くて効果的な治療方法です。

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